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中学生の子供が心臓検診に引っかかって、受診するまでのブログ

健康のこと

昨年、中学生の子供が心臓に雑音があると言われ、その際は特に受診しろ見たいなお知らせはなかったんだけど、今年また心臓検診に引っかかって、今回は要受診となりました。

結果的に異常はなかったのですが、要受診となってから受診するまでについてブログに残しておきます。

同じように、検診で引っかかって悩んでいる人の参考になれば嬉しいです。

この記事を書いている人
東京都在住の40代専業主婦のケコミです。
夫は会社員。
高校生と中学生の子供がそれぞれ1人います。

学校の心臓検診で引っかかったと、本人から申し出あり

子供が学校の検診から帰ってくると「心臓検診でまた引っかかった」と申し出あり。

昨年も引っかかっていたから、またかーと思っていたのですが、今回は検診の際に「一度病院で見てもらって」と言われたらしく、ちょっと心配。

家系的に心臓疾患の可能性も考えられるので、不安でしたが、とりあえず今はとても元気そうなので、学校からの結果用紙を待つことに。

検診から3ヶ月後くらいに、検診結果のお知らせが来て「要受診」

学校からの検診結果には心雑音の疑いで、要受診とありました。

学校行事に部活に勉強に習い事…とても忙しそうでなかなか病院が空いている時間に行くのは大変ですが、心配だったので早くちゃんと診断してほしいなと思っていました。

循環器内科を受診し、無害性心雑音との診断

もう体も大きいですし、小児科って感じでもない。

ちょうど自分自身がかかりつけにしている内科が循環器内科専門医なので、そこに連れて行くことにしました。

用紙を持って受診。

先生は心雑音をしっかりとチェックしてくれて、無害性心雑音と診断されました。

運動制限はなく、心配するものではないとのことでホッとしています。

子供の頃や小学生の頃は心雑音が指摘されたことがなく、中学生になって初めて指摘されました。

そういうこともあるんですね。

これからもちょっと気にしつつ、いつも通りの生活を送っていこうかと思っています。

まとめ

今回は中学生の子供の心臓検診についてのブログでした。

これからも家族全員健康には気をつけて、心身ともに元気に過ごしたい。

そうそう、ちなみに医療費は無料でした。(区の医療費助成)

視力も引っかかってる。

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