デトランスαでかゆみ、かぶれが出てしまった時の対処法

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デトランスαを使い始めた時のことです。正しい使い方もよくわからず、手探りで使ってみたところ、かゆみやかぶれが出てしまいました。

そもそも私は敏感肌だし、アルコールにも弱い。やっぱりダメだったのか、と残念に思ったのですが、デトランスαの効果が絶大だったため、何としても使い続けたい。

そこで、正しい使い方をマスターして、かゆみやかぶれを克服しました。

私のように悩んでいる方がいたら、「塗るときは乾燥した肌に塗って、しっかり乾かす」「脇の保湿をする」「塗った翌朝は拭き取る」「水で薄める」などの正しい使い方を徹底してください。

これら全てを実践した私は、嘘のようにかゆみやかぶれ、チクチクする感じがなくなり、今ではトラブルなくデトランスαを使いこなしています!!

お風呂上がりに脇をしっかりしっかり拭いてから塗ること、そしてしっかりしっかり乾かす。デトランスαは塗りすぎるとなかなか乾かないので、1塗り程度にして、脇に扇風機を当てたり、しばらく手を挙げたままにしたりしてとにかく乾かしましょう。

脇の保湿には、ニベアクリームなど手頃な価格のクリームでも十分です。デトランスαの効果で汗が出なくなることによるものなのか、脇が乾燥するとかゆみの原因になるので、ちゃんと保湿しましょう。

塗った翌朝は拭き取るか洗い流すかしましょう。これは説明書にも書かれているので、しっかりやった方がいいみたいです。

これらをやってみても、まだかゆみやかぶれが改善しない場合は、水で薄める方法があります。私はパースピレックスを濡らしたコットンなどに含ませて、優しく脇に塗布する方法で使っていました。子供に対して使う場合などは、まずこの方法から試してみるとトラブルを避けられますよ。

私はこれらの方法でデトランスαによるかゆみやかぶれをなくすことができました。また、使い続けるうちに、毎日塗布しなくても効果が続くようになったので、だんだんとケアも楽になってきました。ワキガや脇汗に悩んでいる方や敏感肌の方でも、正しい使い方をすれば悩みにさよならできますよ。

今では脇汗のことを意識せず、薄い色の服を着ているし、コートなどの脇汗の汚れを気にしなくてよくなり、一年中快適に過ごしています!

【デトランスα】

アルコールによるかゆみやかぶれが不安、という人には、アルコールフリーの商品もありますよ。

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